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花言葉は英語で The Victorian Language of Flowers (または単に The Language of Flowers あるいは floriography )と言います。
イギリスでは19世紀のヴィクトリア時代に大流行したので、Victorian がついています。
花言葉は、各民族が持つ神話や伝説、歴史や風習などから生まれたので、同じ種類の花でも、国や民族によって異なる意味を持つことがあります。
花言葉にも、花の見た目や特徴から生みだされたものの場合は、異なる民族間でも同じ意味をそれぞれつけていることがあります。
また、他文化の花言葉が入ってきて、新たなものを採用したり、あるいはもともと持っていた花言葉と合わせたということも考えられます。一つの花に複数の意味がついている場合は、これも原因の一つではないかと思います。
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アメリカでは今、編み物ブログが盛んで、フリーパターン(無料でダウンロードできる編み図)がとても豊富です。編み物の基本ができるようになったら、編み物辞典のような参照本を手元に置いて、あとはインターネットでデザインを見つけて編むというようなスタイルが多いです。人によっては本を買ってじっくり見たり、素敵な編み物本をコレクションすること自体が楽しいというケースもありますが☆
「英語で編み物」しませんか?
以下のサイトは、基本テクニックのムービーが無料で見られます。本ではわかりにくいという時に、大変役に立ちます。
http://knittinghelp.com/
編み物に役立つサイトは、リンク集にまとめてあります。ご参考にどうぞ!
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私の通っている編み物グループや毛糸屋さんで好評の編み物本を紹介します。英語ですが、実際に着たいと思うセーターや使いたいバッグが盛りだくさんです。
これは編み物ブログが本になったもので、センスのよい作品が紹介されています。
365 Knitting Stitches a Year Perpetual Calendar ISBN: 1-56477-432-5
これはカレンダーに似たものですが、模様編みのデザインをするときに役に立ちます。
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今アメリカでは、「Vermont Teddy Bear Company」と「Build-A-Bear Workshop」という二つの会社のテディーベア人気です。
幸運にも、私たちの家からどちらも行くことができるので、さっそく行って、ベアーを購入してきました。
「Vermont Teddy Bear Company」は、テディーベアの通信販売をしていて、発送の仕方に工夫が見られます。箱の中で、テディーベアが窒息しないように、きちんと空気穴が開いていて、箱の内側にはテディーベアが中で退屈しないように、ゲームが壁一面にあるというような具合です。
「Build-A-Bear Workshop」は、最初はぺったんこのテディーベアから好きなものを選び、マシーンで綿を入れます。ボタンを押して、好みのふくらみ具合になるまで、綿を入れ続けます。そのボタンにも、「愛情」「友情」などの数個のボタンがあり、どの要素をテディーベアの体内に入れたいかを選べます。
綿を入れ終えたら、最後にピンク又は赤のハート型の小さなクッションを入れてます。これで心臓が入ったので(ハートを持ち)、完成したテディーベアは、持ち主にとって最高の相棒になるというわけです。
どちらもユニークで、テディーベア用の帽子、靴、洋服、サングラスなどさまざまな小物があります。ちなみに私は、趣味の編み物でベア達のベストやドレスを作りました☆
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テディーベアの定義には、「高級モヘアで作られたもの」、「5点ジョイントで、首や手足が自由に動くもの」などが挙げられるが、実際は持ち主にとって愛着のあるクマのぬいぐるみであれば、それはテディーベアと呼べる。
テディーベアの発祥地は、ドイツ説とアメリカ説がある。どちらも1902年の誕生である。
私には、ドイツ説はアメリカ説が正しいことの裏づけのように思われる。
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